スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

教わるより教える方が難しい

最近の頭痛のタネ

業務上での引継ぎが上手く行かない

とある人と、一部業務が交代となるんだけど
向こうから引継ぐ分で、はっきり言って説明されてもさっぱり分からない

教える当人がいまだに内容を理解していないから。

多分、本人、意味が分からぬままやってたんじゃないかな…
流れを確認して意味を聞いても
「さあ?」
おいっこんなんでよく仕事が出来たなっ
仕方ないから、自分で最初から手順を確認して
表やら計算式やらあちこち打ち壊されてるから
修正して…

逆に自分の業務を教える時
「マニュアル作って下さい」と言われた

「自分はきちんと作ってくれないのに?
あなたからの引継いた業務のマニュアル、無いから自分で作ってるんでとても手が回らないんですが?
自分は作らないのに、私には作れって言えるの?」
思わず毒吐きました(爆)

以前、引き継いた時
かなりの年配の方だったんで、全て口頭に資料をくれただけでした。
必死に調べながら、自分なりに効率的なやり方を作り上げたとこだったから
かなり残念です

一応、丁寧に説明するが、あまり理解出来ないみたい
今までの業務+新しく来た業務兼ねてもいいんだけど、
そうはいかないんだろーなー( ̄~ ̄;)

まあ組織だから仕方ないけど。

他人の振り見て我が振り直せ

きちんと担当した業務は理解して、他人にもきちんと教えられるようになる

→当たり前だな…(苦笑)
スポンサーサイト

3年に1度 アジア美術のスターが集う

福岡は昔から、アジアへの玄関口と言われた地域である
何せ韓国は沖縄より近いし
昔々から交流の歴史が深い

だからかな?
中洲川端にあるリバレイン横に「福岡アジア美術館」がある
アクセスが便利ってのもあるし、好きな絵が常設されているので
たま~に鑑賞しに行く

3年に1回開催されるという
「福岡アジア美術トリエンナーレ 2009」

招待チケットをさる筋から手に入れたんで~
友人らを誘って鑑賞しに行った

巨大なうめぼしに犬が頭を突っ込んでいる写真?絵がイメージボスターになっているぐらいだから
このアジアの現代の芸術を理解するってのは…
かなり難しいな

何か意味があるんだろうとは思う
説明も書いてある
説明を読んで、見て考えて…という私ら凡人にはちょいと理解するには難しかったな…

無数の蛍光灯が光る下を歩く廊下とか
密閉された部屋の中にカメラを置いて、ある方角へ行くと画像が消えるとか
人体や動物の内臓の絵を書いた壁絵とか
外れた?(らしいよ)音が出るピアノを弾くと歌う子供の写真が出て来るとか
用紙の上で火薬を置いて爆発させて絵を完成させるとか…

手を叩くと音に反応して、カンパスの端から黒い何ものかが出たり入ったり…
不気味なデフォルメした人物の絵などなど…

うーんっっ
お金を出して部屋に飾りたいか?と問われたら
速攻で「No」と答えちゃうな(爆)

どこをどうもって「芸術」と評価するのか?
そこらへんを知りたいな


「天才と○○は紙一重」と昔から
よく言われるけど、そういう事かしらん?

でも平和についての展示は迫力あったな
どこだったかな…
確かイラン?のテロ組織?から持って来た武装道具
実際に使ったものだそうで…
何か展示されている部屋に入っただけで、重苦しい気持ちになったよ

沖縄の戦後すぐの白黒写真も展示されていた
戦争の傷があちこちに見えていて悲しくなる

平和が一番だなって改めて思った

聾写真家の井上孝治さんも同じ時期に沖縄に渡って写真を撮ってあって
以前見たんだけど
何か違う…
取る目的が違うと写真から受ける印象も変わるんだろうか

ピヨにはアジアの現代芸術はよく分からないけど
また3年後も機会があれば是非鑑賞しに行こうって思いましたとさ

「防災」について語る前に

ピヨ、ちょいと興味持って
ついでに今年のノルマである資格を1つでも取っておこうかな~と思い…

福岡市防災センターにて
「防火・防災管理者」講習会を受講して参りました


これね…申し込みまでがとーっても大変だったのです

まず、ネットで調べた上で、
地元の専従手話通訳者のところへ相談に行った

ネットでは、講習会の折に手話通訳を付けてくれるかどうか?がイマイチ分からなかったんで…
消防署へしてもらったところ…

「今までにろうあ者の受講希望はありませんでした」
はい?
受講場所は防災センターとなるが、手話通訳派遣は手配出来ないという事で
本人が依頼して手配する分には構わないということだった。

福岡市、福祉の面では進んでいると思っていたが
そこらへんはまだまだかも~(爆)
まあ、ろうあ者が受講した例が無いっていうから仕方ないのかも。

郵送で申し込もうとしたら
「この講習会は年々人気がありまして、申し込み日の午前中には定員になります
直接最寄の消防署へ手向いて申し込まれた方がいいでしょう
郵送、ネットでの申し込みの保証は致しません」

ちょいと受講する気が無くなった…

で、地元の前原への手話通訳派遣を依頼しようとしたところ
距離的に無理なんだと
派遣範囲が、前原市内及び福岡市西区である
そして内容が「命に関わる内容」「就職面接」とかでないと範囲外の派遣は認めないそうだ

資格取得は充分認められる内容では?と思ったが
対象外になってしまった

仕方ない
県手連に依頼する事にした

すると…「現在、派遣依頼先の福岡市では講習会開催の為人手不足という事なので
早急の依頼をお願い致します」

…申し込みの可否がまだ分からないから・・・と言ったら
「キャンセル可能なので申し込みは先に
なんか釈然としなかったけど。

ちょいと福岡市へのイメージが崩れて来たような(爆)

結果、2日間の午前、午後に分かれて合計4名の通訳派遣が認められたのだが
うち2名は地元からだった

以前、とある人から言われた事がある
「前原市は、福岡市をまたいで、福聴連の組織に入っている
でも生活面とかを考慮したならば、手話通訳派遣とかの制度は県より福岡市の方が
距離的にもいいと思うし、お互いの為にもなる」
確かに理想的だけど、組織的問題があるからなぁって言ったんだよね

でもこういった事態に会ってみると、もう少し災害時や通訳派遣とかは
制度を見直した方がいいのかも…
前原市(来年からは糸島市だね)、宗像市、糟屋郡などは
地域的に、福岡市や北九州との連携を認めてもらった方がいい場合があるな。

派遣は認めてもらった。あーやれやれ…
すると県手連事務局から連絡が。
「講習会の詳しい内容を教えて下さい。
手話通訳者の組み合わせとして参考にします」

…えーと
カリキュラムって、講習会が始まってみないと分からないよ?
ネットで調べても載ってないし…
どうしょう
教えろってうるさいし…もう…
仕方なく思い切って、ネットに書いてある問い合わせFAX番号に
事情を書いて連絡した

幸い、担当者がとっても良いお方でね~
親切にカリキュラムを、ピヨと事務局の両方に回答してくれた上に
「不明な時はまた連絡を下さい」って
メールアドレスが明記してあった

でも…よく考えてみれば
事務局の方から消防署本部へ問い合わせれば済む話じゃない?
受講生の方に詳しい説明が行ってる訳じゃないし…
電話出来ないってのを考えてくれたら良かったのに。

こんな感じで申し込みにこうゴタゴダ大変だったので
正直、行く気が失せていたけども…

ここまでやって来たんだもの。頑張ろう

結果から言おう
「受講してみて…為になったよ~為になったね~」でした


200909232209000.jpg

防災センターの担当の方がとっても配慮してくれて
席の用意や資料を貸してくれたりして
「何か困った事はありませんか?」とか時々聞いてくれたり
講師の方々にゆっくり話してくれるようお願いしてもらったりしてくれて良かった

内容的にも良かったんだよ
やっぱり苦労したけど、通訳は必要だったな~

参考本だけでは分からない事を沢山話されていたし…
最後にどれぐらい理解出来たかどうかのテストもあるんでね

防火対策には2つあって
1つは設備(消火器、防災プサー、防火シャッターなどなど)
もう1つは人材教育(避難訓練、火災や防災への基礎知識)
どちらが欠けても安全な防火・防災対策は出来ないのだ。

例えば、消火器やプサーなど設備を整えていても、定期的に検査を行い
使えるかどうか確認しておかないといざという時に役に立たないし

それを使う人間が知識が無かったり、そこにあるってのを気付かなかったりしたら
宝の持ち腐れともなる。

そして火事や災害を起こさないように
燃えやすい物は火のそばに置かないとか、物を固定しておくとかの予防も大切。

過去の事例を取り上げて説明してくれるので
なるほど~と勉強になった。

例えば、とあるデパートの大火災
工事中の為に防災プサーが使えなくなっていた
→避難連絡が遅れて沢山の方々が無くなった
煙が出て来る頃はもう一酸化炭素中毒が起こるので逃げ切れなくなってしまうのだ…

とあるホテルの大火災
寝タバコが原因で、従業員が見つけて早く分かっていたのだが
スプリンラーが設置されてなく、館内放送も無かったので手遅れとなった

とある産婦人科病院の火災
たまたま当直の方が防火シャッターの鍵の場所を知らず
逃げられなくてそのまま…

とある歌舞伎町の某店
おかしいと店内の方々は気付いて逃げようとしたのだが
避難階段や出口に沢山の物が置かれていて
スムーズに逃げられなかった
しかも法定違反で、必要な窓、消火器、スプリンラーなどの設備が整っていなかった…

常日頃の備えと認識が重要なんだなって改めて認識出来たよ

今後、「防災」について討論会や分科会が開催されると思うが
司会や座長の方々は出来る事ならば、「防火・防災管理者講習」を受講される事をおススメするよ

ピヨ、静岡の全青研の時に「防災」の分科会の座長だったのだが
是非、当時受講しとけばまた違った内容になっただろう…
いやあ勿体無かった

福岡市では、ろうあ者受け入れはOKです(ピヨが受講出来たからね
*但し、福岡市在住である事か、勤務先が福岡市である事が条件です

是非、機会があれば受講に行ってみて
勉強になるよ

申請するだけでも大変…

今度、9月に
「防火・防災管理者 新規講習」を受講しようと思って。


でもネットで調べていたらどうも…
ピヨはろうあ者だからきっと手話通訳が付かないと内容がつかめないだろう
それに…最後にテストがあって基準を超えないとダメらしい

職場の経験者曰く
「大丈夫!誰でも受けていれば分かるよ」
でもそれは健聴者だからであって、講義内容が全くつかめなかったら
何の為に行くのか分からないじゃない?

内容を知りたいし
せっかく受講するならしっかり学びたい


ということで
まずは地元の福祉事務所に行って相談
専従手話通訳者に色々と問い合わせや確認を取ってもらった結果…

まず、消防署の担当者
「今までろうあ者の受講は例がありません。だから手話通訳派遣は出来ないです
でもそちらで準備して来る分は構いません
聴覚障害者の受講は出来ます」


一応、公的機関なんだよね?
プチ不信感

じゃと地元の通訳派遣を依頼しようと聞いてみた
ピヨ、内容的に遊びではないし仕事が絡む大事な内容だから
通訳派遣は当然認められるだろうと思っていた

が…
「福岡市西区までが派遣出来る範囲となっていて
人生にかかわる就職面接や重要な物件でなければ許可は出ません」

・・・
一応、ピヨは税金払ってるのになぁ
遊びでなく仕事関連なのに

仕方ない
県手連派遣事務局に依頼する事にした
場所が福岡市になるので、県手連から福岡市の派遣センターへ依頼する形になるそうだ

申し込みが20日以降になるので
それまでに郵送かネットで申し込もうとした…が…

「すぐ募集定員が一杯になるので、直接消防署へ行って申請される方をオススメします。
ネットや郵送では保障しません」


仕方ない
午前中半休を申請して、博多消防署まで出向いて申請した

博多消防署って分かりにくいとこにあるのねぇ
迷子になったぞ…
申請そのものはすぐに終わったから良かったけどさ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
実はその前に、専従手話通訳者より連絡があって
「すぐに県手連へ通訳派遣依頼をして下さい
「あ?まだ申請していないので、受講出来るかどうか分かりませんよ?」

どうも福岡市では、木・金に手話講習会を開催していて
通訳者の手配が難しいそうだ
だから早めにして欲しいんだと
もし申請がダメになったとしてもキャンセル出来るからいいんだそうだ

…福岡市の都合で、派遣断られる可能性があるんだ…
なんか違和感

とにかく無事、派遣が決まりましたって連絡があってホッとしたら
文面の中に
「カリキュラムによっては通訳者が居ない時間が出来ると困りますので
細かい時間や講習科目の分かるようなものがありましたらこちらにFAX頂けますでしょうか?」


こちらで分かるのは最初に「参考」として送ったもののみですってば…
受講書はもらったけど、それには持ってくる物や集合時間や服装についての注意ぐらいで
そんなカリキュラムの内容なんて書いてない

多分、そういう講習会や資格取得についてはほとんどが当日資料でもらうものだと思うのだが…

講習会の主催団体や場所は書いて出してるので
そちらに直接聞いた方がいいのでは…
そういうのって依頼者に聞くの?
場所、時間、何の為にってのは当然書くけども
そんな詳しい内容までは依頼者だって分からないよ…

ピヨ、直接電話出来ないし、ネットでもそんな詳細は載ってなかったから分からない

仕方ないから調べて、福岡市防災協会の業務課へ問い合わせのFAXを出した
ちょっと疑問があったので
FAXを出した経緯を書いた上で
きちんと県手連の担当者と連絡先を書いて、
「そちらの方から、詳しいカリュキュラムを知りたいという事なので
詳細についての連絡をお願いします」
と書いておいた。
ピヨ経由より直接連絡してもらった方が手間も省けるってもんよ

仕事上、もしくは自分のレベルアップの為に
勉強や資格取得をしたいだけなのに
こんなに、こう手続きや準備が大変って…

遊びに行く為に申請した訳でないから
もう少し利便を図って欲しいものだなぁ

まあ今回の事がきっかけになって
今後、同じように資格取得をしたいろうあ者の皆さんが
スムーズに受講や通訳派遣を受けられるようになったら
苦労した甲斐があったというものよ

まあ、まずはしっかり学んで資格取得するべ

次は…職場へ報告と、資格取得の為の業務上休暇申請しなくっちゃ
9月になってからでいいか~

やれやれ

ポタラ宮と天空の至宝

土曜日は、旧知の方と一緒に大宰府へ行って来た

九州国立博物館へまだ行った事がないという事なので
案内したのだよ

ピヨ、”きゅーはく”何度も行ってるなぁ
特別展示は変わるので飽きる事は無いし
一階にはゆっくりとを読めるスペースがあるので
友人が4階の常設展示へ行っていても退屈する事は無い

今回の特別展示は「聖地チベット ポタラ宮と天空の至宝」どした

狙った訳ではなかったのだが、なんと初日だった
人が多いのがイヤだったから早めに行ったのもまた良かった~

200904111124000_convert_20090413223727.jpg

TNCのアナウンサーさんが、チベットの服を着てレポートしてたよ~

そういやピヨが鑑賞していた時に
テレビカメラを持った方々がうろうろしてて”邪魔~”と思ったけど
このレポートの為の撮り場を探してたのかな?

チベットは仏教が主だ
日本も同じというが、仏教が多いので馴染みはあるが
何か同じ仏像や置物でも違うなぁ

国が違えば文化も違う
チベットの文化がより濃く出ていたよ


チベットは貧しい国なのだけど、信仰心はとても篤い
それは鑑賞していてよく分かる

入場してすぐに、希望者はくじみたいなのをひくのだが
それは4つの守り神を示している

ピヨは…「白傘蓋仏母(びゃくさんがいぶつも)」だった
友人は「ダーキリー」だったな

どんな神様だろう?
愛と慈悲の女神
愛と慈悲で災いから守ってくれるとても強い女神
手に持った白い傘で災いを防いでくれる
いざという時、頼れる守り神


ほう~何か嬉しいな
この女神様にちなんで白い日傘を買おうっと

「タンカ」という刺繍でこさえた絵がある
何千年も保管されているのに色もほとんど変わらず当時の文化を表している
貴重だ~

しかし向こうの仏像さんは皆、顔が濃いっ濃すぎ
説明を読めば、インド人とかが多かったようだ
地理的にはそうかも

そして日本の仏像と違って自由自侭なボースを取った仏像が多い
なんか人間臭いって感じ?

しかし、王様が王妃を抱いて王妃の口から仏が生まれたのを示す像があったよ
これ公開して大丈夫?って思ったけど(爆)

千手観音は日本でも有名だが
なんでも作成する時には、細かい決まりがあって
きちんと製図をこしらえてから取り組むんだそうだ
で、実際に千の手を作ることはまれらしい
そりゃそうだろう
千も手をつけるのは至難の業だろう


で、ほとんどの像が、足元に人間もしくは魔物を踏みつけてるんだよね…
人間としての五欲を滅ぼす象徴なんだと
人間に見えるものは魔(欲)で踏みつける事によって退治してる事になるんだって

そもそもチベットに仏教が広まったきっかけは
チベットの王様の元に、明(今の中国)とインドから側室が来てからだって
側室が仏教を広めたそうなんだよね


とピヨは思っていたのだが、違うと指摘がありまして…
丁寧にコメント下さった方、どうも有難う
詳細はコメントをご覧あれ


ほー
どこの国でも王様は、たくさんの后を持つなぁ…
それが男の夢なのかね?
とちょいと思いました(爆)

チベットの文化なんてそうそう見る機会は無いので
今回は良い機会になったなぁ

興味ある方はご覧あれ
じっくり見たい方は朝早く行くに限るよ(笑)
カレンダー(月別)
07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

ピヨ

Author:ピヨ
旅行好き、温泉好き、読書好き、映画好き…
聴覚障害者のピヨが
色々気ままに書きまくります♪
気が向いたらお付き合い下さいませ~

FC2カウンター
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
占い
お友達リンク♪
足跡♪

ブログランキング

FC2ブログランキング

食べログ!
グルメ好きには必見だよ♪
食べログ グルメブログランキング
ブログ内検索
RSSフィード
ぷよ

見てみたい!映画

アクセス解析
コミュニティ♪
edita.jp【エディタ】
アマゾンでお買い物♪
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。